図2 広島大学1.5mかなた望遠鏡で取得された超新星爆発SN 2012dnの星野画像 (IMAGE)
Caption
広島大学1.5mかなた望遠鏡で取得された超新星爆発SN 2012dnの星野画像。画像中央にSN 2012dnが見えています。また、超新星の存在している母銀河ESO 462-016が左側に見えています。この銀河までの距離は、1億3000万光年と知られています。超新星はただの点源で、膨張で広がっていく姿を捉えることはできませんが、明るさや色などの変化を追うことが可能です。
Credit
Higashi-Hiroshima Observatory
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